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名古屋港を学ぶコース

所要時間 4時間
出発 名古屋駅 名古屋港水族館(1時間半) 海洋博物館(30分) 南極観測船「ふじ」(30分) 名古屋市港防災センター(20分) 到着
出発 名古屋駅
地下鉄30分「東山線名古屋-栄(名城線に乗り換え)-名古屋港」 徒歩5分

名古屋港水族館(1時間半)

南館では「南極への旅」テーマとして、南極観測船「ふじ」が日本から南極へ至るコースに沿って5つの水域の生物の棲む自然環境を再現。北館では「35億年 はるかなる旅」をテーマに、バンドウイルカやベルーガなど飼育展示。約3,000人収容のスタンドを設置した世界最大級のメインプールでは、生態や行動を より深く理解できるようにパフォーマンスを実施。

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徒歩3分

海洋博物館(30分)

ガーデンふ頭のシンボル「ポートビル」3階にある海に関する博物館。主に名古屋港の貨物取扱いについては詳しい。ジオラマや模型も多く展示されており、子供でもわかりやすいのが好印象。毎月第2、第4土曜日は小中学生の入場が無料になる。

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徒歩1分

南極観測船「ふじ」(30分)

我が国初の砕氷船として18年間南極の氷と闘ってきた南極観測船「ふじ」をまるごと利用して、南極観測のいろいろを紹介する「南極の博物館」です。船内では当時の様子をリアルに再現しているほか、南極の美しい自然や観測の意義について紹介します。

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徒歩5分

名古屋市港防災センター(20分)

いざという時に備えて、災害の実体を正しく知り、それに対処する方法を身につけていただく施設。次の体験を実際にしていただけます。「地震体験」「伊勢湾台風3D体験」「煙避難体験」「消火体験」など。

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徒歩2分-地下鉄「30分「名城線名古屋港-栄(東山線に乗り換え)-名古屋」

到着 名古屋駅
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