フィルムコミッション 中部エリアナビ

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中部エリアの特徴 その1

中部のフィルムコミッションが連携して撮影支援!

ロケ地の宝庫の中部エリア・・・!
三重の伊勢湾に広がるリアス式海岸や岐阜から愛知にかけて流れる木曽川。そして、季節によって表情が大きく変わる石川の日本海など、情緒ある風景を撮影できる自然。また、超高層ビル群のある名古屋駅や栄のショッピングエリア等都会らしい風景のある名古屋。

その他、明治から現代を象徴する建物が豊富にあり、中部エリアのフィルムコミッション及び関係団体では、効率よく撮影してもらおうと連携を図っており、ロケハンの調整や地域をこえたボランティアエキストラの大規模な派遣を行ったこともあります。

幅広いロケ地を持った、ここ中部エリアで既に撮影された作品をいくつかご紹介します。

■ 映画「黄色い涙」(2007年)

西大垣駅(岐阜)、古知野新町商店街(愛知)、昭和塾堂(愛知)
津市江戸橋(三重)、三重大学(三重)

■ 映画「ジェネラル・ルージュの凱旋」(2009年)

岐阜県立岐阜病院(岐阜)、名古屋国際会議場(愛知)

■ 映画「ゼロの焦点」(2009年)

ヤセの断崖(石川)、旧陸軍金沢偕行社(石川)、飛騨市古川町(岐阜)
十州楼(愛知)

各エリアを見る

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