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名古屋市野鳥観察館


外観

設置された望遠鏡

野鳥のはく製の展示

昭和60年に庄内川河口に面する稲永公園内に建てられました。春・秋の渡りの時期にはシギ・チドリ類が多く渡来し、冬期には数千羽のカモやハマシギが干潟を埋めつくします。
2002年11月、庄内川河口を含む藤前干潟はラムサール条約に登録され、国際的に重要な干潟として認知されました。
館内に設置された30台の望遠鏡で、藤前干潟に飛来する様々な野鳥を観察することができます。

施設詳細

住所名古屋市港区野跡4-11-2 稲永公園内
エリア南部エリア
交通手段あおなみ線(名古屋駅発)「野跡」駅下車より徒歩15分
TEL052-381-0160 (英語での問い合わせ否)
FAX052-381-0160 (英語での問い合わせ否)
営業時間9:00~16:30
休館日月曜日(祝日の場合その翌日)・第3水曜日(祝日の場合第4水曜日)・年末年始(12月29日~1月3日)
利用料金無料
駐車場稲永公園の駐車場利用可(大型バスの利用は事前にご連絡ください。)
ホームページ http://www.inae-bird-watching-place.org/top.html外部サイト

アクセスマップ

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