ホーム > 観光・遊ぶ > 甚目寺観音(鳳凰山)

甚目寺観音(鳳凰山)

597年、伊勢国甚目村の漁師龍麿という者が尾張国の入り江で投網をしていたとき、金色の聖観音像を引き上げ、入り江のかたわらに草堂を建て観音像を安置し、自らの姓氏をとり甚目寺(はだめでら)と名付けたのが寺の創建にまつわる伝承として残っています。聖観音像は、釈尊の授記を受けて作られたもので、信州の善光寺の本尊と共に百済をへて日本へ渡り、585年に海中に投じられた三像仏の内の一尊といわれています

施設詳細

住所愛知県あま市甚目寺東門前24
エリア名古屋近郊エリア
交通手段名鉄名古屋本線 甚目寺駅 徒歩10分
TEL052-442-3076 (英語での問い合わせ否)
FAX
営業時間境内自由
休館日無休
利用料金無料
駐車場-
ホームページ http://jimokuji.or.jp/外部サイト

アクセスマップ

元のページへ戻る
観光・遊ぶのトップへ戻る
Page Top