ホーム > 観光・遊ぶ > 山田天満宮

山田天満宮

  徳川4代将軍・家綱公が、1672年(寛文12年)教育・学問を世に広めるために文教政治を奨励したのを受け、文教政治を重視した当時の尾張藩主・徳川光友公が、大宰府天満宮よりこの地(春日井郡山田の郷)に菅原道真公の御神霊を奉祀したのがはじまりといわれています。山田天満宮が名古屋城の鬼門に位置していたことから、領民の地相、家相、方位、厄除けなどに由来する一切の禍福を取り除く守護神として多くの崇敬を集めてきました。

施設詳細

住所名古屋市北区山田町3-25
エリア北部エリア
交通手段JR・地下鉄名城線 大曽根駅 1番出口 徒歩10分
TEL052-981-5695 (英語での問い合わせ否)
FAX
営業時間
休館日無休
利用料金無料
駐車場普通車・駐車場有り 10台
ホームページ http://www.tenman.jp/外部サイト

アクセスマップ

元のページへ戻る
観光・遊ぶのトップへ戻る
Page Top