初夏を彩る40品種、約400株の紫陽花が見ごろを迎えた白鳥庭園にて紫陽花茶会が今年も開催されます。
期間中、浴衣姿で来園されると入園料無料となります。この機会に浴衣で茶会や庭園散策を楽しんでみませんか?
ゆかたDay/ゆかたフォトサービス
イベント期間中、浴衣姿で来園された方は、入園料無料。(和装であれば甚平なども可)
更に先着50名様を無料で撮影し、その場で写真にして差し上げます。
【日時】6月13日(土)・14日(日) 10:00~14:00
【場所】芝生広場 ※雨天中止
更に先着50名様を無料で撮影し、その場で写真にして差し上げます。
【日時】6月13日(土)・14日(日) 10:00~14:00
【場所】芝生広場 ※雨天中止
ギャラリー清羽亭
細川流盆石「詫び寂び」の美意識
日本の伝統芸術「盆石」は、黒漆の盆の上に白砂や小さな自然石を用いて山水や風景を描く芸術です。白砂を細やかに振り、筆や羽根で整えながら、山や川、島などを繊細に表現します。一瞬で完成させる緊張感と、崩せば消えてしまうはかなさも魅力のひとつです。室町時代より茶室のしつらえとして用いられ、季節感やもてなしの心を表す要素として発展してきました。
本展示では、武家文化と茶の湯の美意識を今に伝える細川流盆石の作品をご紹介します。初夏の庭園とともに、盆石の美をご堪能ください。
【日時】6月13日(土)・14日(日) 9:30~16:30
【場所】清羽亭 広間
【協力】細川流盆石 九曜会
日本の伝統芸術「盆石」は、黒漆の盆の上に白砂や小さな自然石を用いて山水や風景を描く芸術です。白砂を細やかに振り、筆や羽根で整えながら、山や川、島などを繊細に表現します。一瞬で完成させる緊張感と、崩せば消えてしまうはかなさも魅力のひとつです。室町時代より茶室のしつらえとして用いられ、季節感やもてなしの心を表す要素として発展してきました。
本展示では、武家文化と茶の湯の美意識を今に伝える細川流盆石の作品をご紹介します。初夏の庭園とともに、盆石の美をご堪能ください。
【日時】6月13日(土)・14日(日) 9:30~16:30
【場所】清羽亭 広間
【協力】細川流盆石 九曜会
紫陽花茶会
紫陽花茶会を清羽亭の立札席と汲江軒の二席にて開催します。
【開催日】6月13日(土)・14日(日)
【席主】裏千家 加藤宗典
【席料】いずれも一席1,000円(前売り900円)
【持ち物】靴下または足袋
集真藍(あじさい)の席
【時間】①10:00/②10:45/③11:30/④12:15/⑤14:15/⑥15:00/⑦15:45
【場所】立礼席(りゅうれいせき)
【定員】一席20名 ※ 一席ごとの入れ替え制になります
四葩(よひら)の席
【日時】①10:00/②10:45/③11:30/④12:15/⑤13:30/⑥14:15/⑦15:00/⑧15:45
【場所】汲江軒(きゅうこうけん)
【定員】一席7名 ※ 一席ごとの入れ替え制になります
◎紫陽花茶会前売り券について
(A)白鳥庭園正門窓口 ※ 電話でのご予約はできません
・窓口直接購入 5月2日(土)~各席前日まで
・白鳥庭園正門窓口までお越しください。(販売時間:9:00~16:30)
※休園日:毎週月曜日(祝休日の場合は翌平日)
(B)名古屋市文化振興事業団チケットガイド ※立礼席のみの取り扱い
・予約受付期間 5月12日(火)~5月29日(金)17:00まで
TEL:052-249-9387
メール:名古屋市文化振興事業団チケット予約ページ>>からご予約ください。
・窓口直接購入 5月12日(火)~6月5日(金)17:00まで
<チケット取り扱い>
名古屋市文化振興事業団チケットガイド TEL:052-249-9387(平日 9:00~17:00/チケット郵送可)
※ 名古屋市文化振興事業団が管理する文化施設窓口(土日祝日も営業)でもお求めいただけます
(工事休館などがありますので、事業団ウェブサイトでご確認ください)
(C)電子チケット
・予約受付期間 5月2日(土)~6月7日(日)まで
下記リンク先よりお求めください。
電子チケット販売・イベント管理サービス teket (テケト)紫陽花茶会 【白鳥庭園】>>
※ (A)(B)(C)それぞれの販売枚数が売り切れ次第終了となりますので、お早めにお買い求めください
※ 日時変更、払い戻しはいたしません
※ 詳細、最新の在庫状況は白鳥庭園管理事務所まで電話でお問い合わせください(TEL:052-681-8928)
【開催日】6月13日(土)・14日(日)
【席主】裏千家 加藤宗典
【席料】いずれも一席1,000円(前売り900円)
【持ち物】靴下または足袋
集真藍(あじさい)の席
【時間】①10:00/②10:45/③11:30/④12:15/⑤14:15/⑥15:00/⑦15:45
【場所】立礼席(りゅうれいせき)
【定員】一席20名 ※ 一席ごとの入れ替え制になります
四葩(よひら)の席
【日時】①10:00/②10:45/③11:30/④12:15/⑤13:30/⑥14:15/⑦15:00/⑧15:45
【場所】汲江軒(きゅうこうけん)
【定員】一席7名 ※ 一席ごとの入れ替え制になります
◎紫陽花茶会前売り券について
(A)白鳥庭園正門窓口 ※ 電話でのご予約はできません
・窓口直接購入 5月2日(土)~各席前日まで
・白鳥庭園正門窓口までお越しください。(販売時間:9:00~16:30)
※休園日:毎週月曜日(祝休日の場合は翌平日)
(B)名古屋市文化振興事業団チケットガイド ※立礼席のみの取り扱い
・予約受付期間 5月12日(火)~5月29日(金)17:00まで
TEL:052-249-9387
メール:名古屋市文化振興事業団チケット予約ページ>>からご予約ください。
・窓口直接購入 5月12日(火)~6月5日(金)17:00まで
<チケット取り扱い>
名古屋市文化振興事業団チケットガイド TEL:052-249-9387(平日 9:00~17:00/チケット郵送可)
※ 名古屋市文化振興事業団が管理する文化施設窓口(土日祝日も営業)でもお求めいただけます
(工事休館などがありますので、事業団ウェブサイトでご確認ください)
(C)電子チケット
・予約受付期間 5月2日(土)~6月7日(日)まで
下記リンク先よりお求めください。
電子チケット販売・イベント管理サービス teket (テケト)紫陽花茶会 【白鳥庭園】>>
※ (A)(B)(C)それぞれの販売枚数が売り切れ次第終了となりますので、お早めにお買い求めください
※ 日時変更、払い戻しはいたしません
※ 詳細、最新の在庫状況は白鳥庭園管理事務所まで電話でお問い合わせください(TEL:052-681-8928)
ギャラリートーク&ワークショップ
盆石を描いてみよう
【講師】細川流盆石 九曜会
【日時】6月13日(土)・14日(日) 13:00~14:00
【場所】立礼席(りゅうれいせき)
【定員】各14名(事前予約制)
【参加費】1,500円(作品をお持ち帰りいただけます)
【申込方法】白鳥庭園正門へ直接 または 電話052-681-8928(白鳥庭園管理事務所)
【講師】細川流盆石 九曜会
【日時】6月13日(土)・14日(日) 13:00~14:00
【場所】立礼席(りゅうれいせき)
【定員】各14名(事前予約制)
【参加費】1,500円(作品をお持ち帰りいただけます)
【申込方法】白鳥庭園正門へ直接 または 電話052-681-8928(白鳥庭園管理事務所)
盆石ライブー白砂の美学ー「細川流盆石実演」
細川流盆石制作の実演をご覧いただけます。
【作家】細川流盆石 九曜会会員
【日時】6月13日(土)・14日(日) 11:00~
【場所】清羽亭 広間
【作家】細川流盆石 九曜会会員
【日時】6月13日(土)・14日(日) 11:00~
【場所】清羽亭 広間
一服茶屋
園内散策の合間にお気軽にお立ち寄りいただけます。
【日時】細川流盆石 九曜会会員
【場所】6月13日(土)・14日(日) 10:00~16:00
【出店者】翼Coffee、月見屋、時のカフェお國
【日時】細川流盆石 九曜会会員
【場所】6月13日(土)・14日(日) 10:00~16:00
【出店者】翼Coffee、月見屋、時のカフェお國
スポット情報

白鳥庭園
- 敷地面積約3.7ヘクタールと市内随一の規模を誇る池泉回遊式日本庭園。中部地方の地形をモチーフにし、築山を「御嶽山」、流れを「木曽川」、池を「伊勢湾」に見立て、源流から大海までの“水の物語”をテーマとしている。本格的な数寄屋建築の茶室「清羽亭」、1時間1サイクルで汐の満ち干きを演出する「汐入の庭」などを配し、四季折々の自然景観が楽しめる。
詳細
| 日程 | 2026年6月13日(土)・14日(日) |
|---|---|
| 時間 | 9:00~17:00(入園は16:30まで) |
| 開催場所 | 白鳥庭園 |
| 料金 | 有料 |
| 料金詳細 | 大人300円 市内在住65歳以上(要・敬老手帳等)100円 ※中学生以下無料 |
| お問い合わせ先 | 白鳥庭園管理事務所 |
| TEL | 052-681-8928 |
| FAX | 052-681-9288 |
| アクセス | ●地下鉄名城線「熱田神宮西」駅下車、4番出口より徒歩約10分 ●市バス「白鳥橋」下車、徒歩約7分 |
※掲載内容は変更となる場合があります。最新の情報は公式ホームページ等にてご確認ください。

















