2022干支展示 トラ似のいきもの/名古屋港水族館 | 【公式】名古屋市観光情報「名古屋コンシェルジュ」

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2022干支展示 トラ似のいきもの

2022えとてんじ とらにのいきもの

開催日:2021年12月7日(火) ~ 2022年1月16日(日)
このイベントは終了しました。
  • 名古屋港水族館

その年の干支にちなんだ生き物にスポットを当てた干支展示。
2022年の干支は「寅年」ということでトラ模様の「オビトラフサンショウウオ」を展示します。

展示生物  オビトラフサンショウウオ

北アメリカ大陸の木や草が茂った場所の柔らかい土の中に穴を掘って隠れて暮らすイモリやサンショウウオの仲間(両生類)です。夜行性で、昆虫、ミミズ、カエル、小さなネズミなどを見つけて食べます。陸にいることがほとんどですが、池や沼などの水辺で産卵します。

※展示生物や開催期間は、生物の状態により変更になる場合があります。

名古屋港水族館 オビトラフサンショウウオ
オビトラフサンショウウオ

北アメリカ大陸の木や草が茂った場所の柔らかい土の中に穴を掘って隠れて暮らすイモリやサンショウウオの仲間(両生類)です。夜行性で、昆虫、ミミズ、カエル、小さなネズミなどを見つけて食べます。陸にいることがほとんどですが、池や沼などの水辺で産卵します。

※展示生物や開催期間は、生物の状態により変更になる場合があります。

スポット情報

ジャンプを決めるイルカたち

名古屋港水族館

南館では「南極への旅」をテーマとして、南極観測船ふじが日本から南極へ至るコースに沿って5つの水域にすむ生物をその自然環境とともに紹介。
北館では「35億年はるかなる旅~ふたたび海へもどった動物たち」をテーマに、バンドウイルカやベルーガなどを飼育展示。
約3,000人収容のスタンドを設置した日本最大のメインプールでは、生態や行動をより深く理解できるようにパフォーマンスを実施。
スポット詳細を見る

こちらの特集で紹介しています!

 

詳細

日程 2021年12月7日(火) ~ 2022年1月16日(日)
休館日 12月13日(月)、20日(月)、1月11日(火)
時間 9:30~17:00(最終入館は16:00まで)
開催場所 名古屋港水族館 南館2階エントランス
料金 有料
料金詳細 大人:2,030円 小中学生:1,010円 幼児(4歳以上):500円
お問い合わせ先 名古屋港水族館
TEL 052-654-7080(英語での問い合わせ可)
アクセス 地下鉄名港線「名古屋港」駅3番出口より徒歩5分

※掲載内容は変更となる場合があります。最新の情報は公式ホームページ等にてご確認ください。

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