青柳総本家 大須本店 | お土産 | 【公式】名古屋市観光情報「名古屋コンシェルジュ」

閉じる

  1. トップページ
  2. お土産
  3. 青柳総本家 大須本店

大須・金山

青柳総本家 大須本店

※新型コロナウイルス感染症の影響により、掲載内容は変更となる場合があります。
最新の情報は、公式ホームページ等にてご確認ください。

  • 青柳総本家 大須本店
  • 青柳総本家 大須本店

青柳総本家大須本店では、昔ながらの棹状のういろうの他、ひとくちタイプのういろうやきしめんパイ、カエルまんじゅうなど、バラエティーに富んだ商品を各種取りそろえております。

大須は明治12年に創業したゆかりの地であり、大須本店は太平洋戦争で焼け、昭和12年に三階建て総けやき造りの豪壮さで建て直され、その後 創業百年の記念事業の一環として昭和54年に当時をしのんでなるべく忠実に再現いたしました。
建物外観は黒しっくい、店内は総けやき造り、天井はけやきの格天井、壁面は和風のじゅらく、床は磨きの大理石でしきつめた老舗らしい豪華さと品格を示しています。

青柳ういろう

明治12年の創業当時よりつくり続けている伝統の味。上品な甘さと米粉のもっちりとしたやさしい食感をお楽しみ下さい。

青柳ういろう

青柳ういろう

明治12年の創業当時よりつくり続けている伝統の味。上品な甘さと米粉のもっちりとしたやさしい食感をお楽しみ下さい。

ひとくち 濃茶・和三盆

愛知県産コシヒカリを使用し、「青柳ういろう」のもっちりとした食感をさらに引き立てる「濃茶」と「和三盆」の二種類の味をご用意しました。

ひとくち 濃茶・和三盆

ひとくち 濃茶・和三盆

愛知県産コシヒカリを使用し、「青柳ういろう」のもっちりとした食感をさらに引き立てる「濃茶」と「和三盆」の二種類の味をご用意しました。

カエルまんじゅう

名古屋土産の定番。青柳総本家の「柳に飛びつくカエルのマーク」をモチーフにしたおまんじゅう。定番のこしあんの他にも、季節限定餡もございます。

カエルまんじゅう

カエルまんじゅう

名古屋土産の定番。青柳総本家の「柳に飛びつくカエルのマーク」をモチーフにしたおまんじゅう。定番のこしあんの他にも、季節限定餡もございます。

青柳 小倉サンド

名古屋の喫茶店で人気の小倉トーストをイメージし、上質な小倉あんをクリームとともにクッキーにサンドした、どこか懐かしい味わいの焼き菓子です。

青柳 小倉サンド

青柳 小倉サンド

名古屋の喫茶店で人気の小倉トーストをイメージし、上質な小倉あんをクリームとともにクッキーにサンドした、どこか懐かしい味わいの焼き菓子です。

こちらの特集で紹介しています!

食べ比べ。進化系フォトジェニックういろう特集

名古屋のお土産の定番といえば「ういろう」。重くてかさばる、というイメージがあったのは昔のハナシ。
今は、各社小さくておしゃれでカワイイものを発売しており、映える和菓子として人気が再燃中なんです。
自分へのご褒美にしたい進化系フォトジェニックういろう、ぜひ食べ比べてみてくださいね。

ういろう特集

食べ比べ。進化系フォトジェニックういろう特集

名古屋のお土産の定番といえば「ういろう」。重くてかさばる、というイメージがあったのは昔のハナシ。
今は、各社小さくておしゃれでカワイイものを発売しており、映える和菓子として人気が再燃中なんです。
自分へのご褒美にしたい進化系フォトジェニックういろう、ぜひ食べ比べてみてくださいね。

お土産・売店

詳細

住所 〒460-0011
名古屋市中区大須二丁目18-50
エリア 大須・金山
アクセス 地下鉄鶴舞線「大須観音」駅下車。2番出口より徒歩3分
TEL 052-231-0194
FAX 052-231-0194
営業時間 10:00~18:30
休館日 毎週水曜日(祝日の場合は営業)
その他店舗 守山直営店 ・ エスカ直営店 ・ テルミナ直営店

※掲載内容は変更となる場合があります。最新の情報は公式ホームページ等にてご確認ください。

アクセスマップ

周辺情報 一緒に廻れるオススメスポット

おすすめ特集

関連リンク

go to page top

観光情報検索

キーワード検索する

ジャンル別に検索する

  • 観光スポット
  • イベント
  • 特集
  • モデルコース
  • 観光ツアー
  • お土産
  • グルメ
  • 宿泊