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大須・金山

大須演芸場

※毎月1日~7日に開催される定席寄席公演は2021年10月より再開予定

※新型コロナウイルス感染症の影響により、掲載内容は変更となる場合があります。
最新の情報は、公式ホームページ等にてご確認ください。

  • 舞台上の様子
  • 観客席の様子
  • 建物の外観

中京圏唯一の寄席「大須演芸場」。2014(平成26)年2月にやむなく閉館となったが、大改修工事を経て、大須と芸能を愛する強い気持ちの同士が新たに集い「伝統」「変革」「継続」を旨に、2015(平成27)年9月に新生「大須演芸場」が開場しました。
毎月1日~7日は中部地方唯一の定席寄席開催、8日~月末貸席として様々な公演を行っています。

Check Point!!

  • 東海圏唯一の常設寄席小屋
    毎月1日~7日は東京・名古屋・大阪の落語、講談、漫才、曲芸などを一挙に観られる初心者の方には特にお勧めの公演です。
    現代に例えると生のサブスクリプション、次から次へと芸人さんが出て来るのが寄席の醍醐味!!好きな芸人さんが見つけられる場でもあります。
  • 8日~末日は落語・講談・漫才は勿論の事、音楽や演劇などの主催者様独自のコンセプトの公演が観られます。

こちらの特集で紹介しています!

なごや今昔紀行 ≪大須エリア≫

徳川家康の命により、大須観音が岐阜からこの地に移ってきて以来、門前町として大須は賑わい続けています。古くは大道芸、物まね、曲芸などが連日行われ、縁日には12万人以上の人出がありました。そういった歴史を大切にしつつも、新しい風を受け入れて、大須は変化し続けています。

なごや今昔紀行 ≪大須エリア≫

なごや今昔紀行 ≪大須エリア≫

徳川家康の命により、大須観音が岐阜からこの地に移ってきて以来、門前町として大須は賑わい続けています。古くは大道芸、物まね、曲芸などが連日行われ、縁日には12万人以上の人出がありました。そういった歴史を大切にしつつも、新しい風を受け入れて、大須は変化し続けています。

多目的トイレ トイレ お土産・売店

詳細

住所 〒460-0011
名古屋市中区大須2丁目19-39
エリア 大須・金山
アクセス ●地下鉄鶴舞線「大須観音」駅より徒歩3分
●地下鉄鶴舞線「上前津」駅より徒歩10分
TEL 0577-62-9203(英語での問い合わせ否)
営業時間 【定席寄席】毎月1日~7日
 第一部11:00~13:30、第二部14:30~17:00
 ※2021年7月~9月の定席寄席は休演
【貸席公演】8日~末日 
 公演によって公演時間は異なる
休館日 公演により異なる
料金 【定席寄席】当日券3,000円、前売り券2,700円
 (大人1名につき同伴小中学生2名まで当日1人1,000円)
【貸席公演】公演によって異なる
駐車場 ◎名鉄協商パーキング(大須第21・大須大光院・大須第5)
◎NPCパーキング(NPC24H大須)
上記の指定のパーキングに限り、サービスを受けられます。
ご利用の際はチケット半券と駐車券を受付にお持ち下さい。
※ 毎月1日~7日の大須演芸場主催の定席寄席のみ適用

※掲載内容は変更となる場合があります。最新の情報は公式ホームページ等にてご確認ください。

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