文化のみち 雛巡りシールラリー | 【公式】名古屋市観光情報「名古屋コンシェルジュ」

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北部, 東部

文化のみち 雛巡りシールラリー

開催日:2021年2月6日(土) ~ 3月7日(日)

※新型コロナウイルス感染症の影響により、掲載内容は変更となる場合があります。
最新の情報は、公式ホームページ等にてご確認ください。

  • 文化のみち 雛巡りシールラリー

文化のみちにある6施設を巡ってシールを集めると「雛巡りパスポート」に雛飾りが完成。各施設では雛人形の展示など雛にまつわる企画を開催。シールラリー期間中は、文化のみちエリアの協力店でもパスポート提示で特典有り。

スポット情報

天主閣(西面)

名古屋城

1610年(慶長15年)、徳川家康は子義直の居城として名古屋城の普請を開始。戦災で焼失したが1959年(昭和34年)、金のシャチをいただく五層の大天守閣(約48m)と小天守閣(約24m)が再建された。
全国の武将隊ブームのさきがけとなった「名古屋おもてなし武将隊」が毎日城門でお客様をお出迎えする。土日祝日にはおもてなし演武も行われる。
また、10年に及ぶ本丸御殿の復元工事が終わり、平成30年6月8日からすべて完成公開されている。
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スポット情報

外観

文化のみち二葉館

「日本の女優第1号」の川上貞奴と「電力王」福沢桃介が、大正時代に居住していた和洋折衷の建物で、当時は「二葉御殿」と呼ばれた。創建当時の姿に移築復元し、平成17年2月に開館。川上貞奴関連の資料や郷土ゆかりの文学資料、当時のステンドグラスや照明器具など調度品も展示されている。
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名古屋陶磁器会館 外観

名古屋陶磁器会館

1932(昭和7)年、名古屋陶磁器貿易商工同業組合の事務所として建設された昭和レトロな近代建築。大きな半円窓やテラコッタが特徴的な外観は、四面が施釉スクラッチタイルで覆われ、館内には、アールデコ調の天井飾りや伊奈製陶のモザイク床タイルが残る。1階の公開部分は、戦前・戦後に名古屋から輸出された陶磁器の展示と上絵付けなどの教室、陶磁器製品の販売所として利用され、2階以上には建築設計・デザイン関係のテナント事務所が多く入っている。
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黒門

徳川園

徳川園は、池泉回遊式の日本庭園で、江戸時代の主だった大名庭園もこの様式です。清流が滝から渓谷を下り海に見立てた池へと流れるありさまは、日本の自然景観を象徴的に凝縮しています。さらに徳川園は、高低差の大きな地形、既存のまま取り入れた樹林、立体的に迫る大きな岩組みが特徴で、変化に富んだ景観を大胆に切り替える構成を用いて大名庭園の「荘厳さ」を大観できるようにしています。新緑や紅葉、牡丹や花菖蒲の花々など四季を通じて楽しめる庭となっています。
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施設の外観

徳川美術館

徳川家康の遺品を中心に、尾張徳川家初代義直(家康九男)以下代々の遺愛品、いわゆる「大名道具」1万件余りを収める美術館です。国宝「源氏物語絵巻」をはじめ、国宝9件、重要文化財59件など、種類の豊富さ、質の高さ、保存状態の良さを誇ります。本館は国の有形文化財に登録されています。
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外観1

名古屋市蓬左文庫

尾張徳川家の旧蔵書を中心に和漢の優れた古典籍を所蔵する公開文庫。閲覧室での蔵書の閲覧(一部複製利用)のほかに、徳川美術館の大名道具と合わせて、武家の学問と教養など、近世武家文化をわかりやすく紹介する展示や、徳川美術館・徳川園と連携した講演会などを企画開催している。平成16年11月新館開館。
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詳細

日程 2021年2月6日(土) ~ 3月7日(日)
休館日 各施設により異なる
時間 各施設により異なる
開催場所 文化のみち二葉館、名古屋城、名古屋陶磁器会館、徳川園、徳川美術館、蓬左文庫
※アクセスマップは文化のみち二葉館を表示しています。
料金詳細 各施設により異なる
お問い合わせ先 文化のみち二葉館
TEL 052-936-3836 (英語での問い合わせ否)

※掲載内容は変更となる場合があります。最新の情報は公式ホームページ等にてご確認ください。

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