料亭『河文』会席料理となごや芸妓の宴 | 観光ツアー | 【公式】名古屋市観光情報「名古屋コンシェルジュ」

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栄・伏見 北部

料亭『河文』会席料理となごや芸妓の宴

2021年5月7日(金) , 6月17日(木) , 7月7日(水)
10:30~14:30頃

  • 河文 料理
  • 河文 芸妓
  • 河文
  • 河文
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  • 河文 芸妓
  • 河文
  • 河文


ツアーの楽しみどころ

Tour Hightlights

お出かけの機会が減って、心が曇りがちではありませんか?
遠出がちょっと不安と思う今だから、近場で新しい経験をしませんか?
名古屋の老舗料亭『河文』では季節のお料理を堪能し芸舞妓のお座敷を鑑賞するほか、地元に精通するガイドが知っているようで知らない名古屋城と歴史をご案内します。ご家族・お友達と母の日、父の日、七夕の記念になるひとときをプチ旅行で過ごしてみるのはいかがでしょうか。素敵な1日体験をぜひ。

スポット情報

料亭 河文

400年前、名古屋城築城とともに暖簾を掲げた河文。
初代、河内屋文左衛門の食材の目利きが惚れこまれ、尾張徳川家の御用達の御馳走処として名を馳せた料亭。
名古屋最古の料亭という誇りと格式を受け継ぐ、その心尽しのお料理とおもてなしの精神。
登録有形文化財の指定を受ける建物で伝統を大切にしつつ現代のスタイルを取り入れ、新たな変革に挑み続けます。

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料亭 河文

料亭 河文

400年前、名古屋城築城とともに暖簾を掲げた河文。
初代、河内屋文左衛門の食材の目利きが惚れこまれ、尾張徳川家の御用達の御馳走処として名を馳せた料亭。
名古屋最古の料亭という誇りと格式を受け継ぐ、その心尽しのお料理とおもてなしの精神。
登録有形文化財の指定を受ける建物で伝統を大切にしつつ現代のスタイルを取り入れ、新たな変革に挑み続けます。

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名古屋城

1610年(慶長15年)、徳川家康は子義直の居城として名古屋城の普請を開始。戦災で焼失したが1959年(昭和34年)、金のシャチをいただく五層の大天守閣(約48m)と小天守閣(約24m)が再建された。
全国の武将隊ブームのさきがけとなった「名古屋おもてなし武将隊」が毎日城門でお客様をお出迎えする。土日祝日にはおもてなし演武も行われる。
また、10年に及ぶ本丸御殿の復元工事が終わり、平成30年6月8日からすべて完成公開されている。

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名古屋城

名古屋城

1610年(慶長15年)、徳川家康は子義直の居城として名古屋城の普請を開始。戦災で焼失したが1959年(昭和34年)、金のシャチをいただく五層の大天守閣(約48m)と小天守閣(約24m)が再建された。
全国の武将隊ブームのさきがけとなった「名古屋おもてなし武将隊」が毎日城門でお客様をお出迎えする。土日祝日にはおもてなし演武も行われる。
また、10年に及ぶ本丸御殿の復元工事が終わり、平成30年6月8日からすべて完成公開されている。

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基本情報

ツアー名 料亭『河文』会席料理となごや芸妓の宴
日程 2021年5月7日(金) , 6月17日(木) , 7月7日(水)
時間 10:30~14:30頃
参加費用 大人おひとり様24,000円(こども500円引き)
定員 最少催行人員:10名
集合場所 名古屋市営地下鉄名城線「市役所」駅7番出口前
解散場所 料亭『河文』
お食事終了後、解散となります。
最寄駅:地下鉄鶴舞線・桜通線「丸の内」駅

アクセスマップ

申し込み方法

お問い合わせ団体名 名阪近鉄旅行
詳細 集合(10:30)⇒ 名古屋城(案内を楽しみながら城内見学/約60分)⇒ 城下町を、ぶらり歴史散歩(徒歩/約20分)⇒ 料亭・河文『季節の会席料理の昼食』(約150分)⇒ 昼食後解散(14:30頃予定)
申し込み方法

カッコーパルックWebサイトで申し込み

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